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映画『アベンジャーズ』を観に行ってきました。

アベンジャーズ_convert_20120828095600

【ストーリー】
神々の国アスガルドから宇宙空間に飛ばされたロキはそこで遭遇した宇宙人種族チタウリのリーダーと地球を侵略する事で手を組む。
地上では、国際平和維持組織S.H.I.E.LD.長官ニック・フューリーが部下のマリア・ヒルとともに、緊急事態に陥っている研究施設を訪れていた。
そこでは、エリック・セルヴィグ博士が研究を進めていた、無尽のエネルギーを秘めた謎の物体、四次元キューブが暴走を始めていた。
そこに突如ワームホールが開き、ロキが降臨する。ロキは手にしたコズミック・スピアでセルヴィグやクリント・バートン(ホークアイ)の心を操り、味方にしてしまった。彼らはキューブを奪い、施設から脱出する。
世界滅亡の危機を前に、フューリーはヒーローたちの最強チーム「アベンジャーズ」を結成することを決意した。
女スパイのナターシャ・ロマノフ(ブラック・ウィドウ)はインド・コルカタに派遣され、そこで医師として働き身を潜めていたブルース・バナー博士(ハルク)に協力を要請する。
S.H.I.E.L.D.のエージェント、フィル・コールソンはニューヨークのスターク・タワーを訪れトニー・スターク(アイアンマン)にセルヴィグの研究資料を手渡す。
フューリーは、70年の眠りから覚めたスティーヴ・ロジャース(キャプテン・アメリカ)に対して、「世界を救え」と説得した。
程なくしてドイツ・シュトゥットガルドに現れたロキは、駆けつけたロジャース、スターク、ロマノフと対峙するが、呆気無く降参する。
その隙に、バートンはキューブの安定化に必要なイリジウムを盗んでいた。
ロキの義兄、ソーはロキに地球侵略を諦めてアスガルドに戻るよう説得するがかなわず、仕方なくスタークとロジャースに従ってS.H.I.E.L.D.の空飛ぶ空母、ヘリキャリアの中にある監獄にロキを閉じ込めた。
科学者のバナーとスタークは、キューブの位置を特定しようとする。

【キャスト】
トニー・スターク(アイアンマン)/ロバート・ダウニー・Jr.(藤原啓治)
スティーブ・ロジャース(キャプテン・アメリカ)/クリス・エヴァンス(中村悠一)
ブルース・バナー(ハルク)/マーク・ラファロ(宮内敦士)
ソー/クリス・へムズワース 三宅健太
クリント・バートン(ホークアイ)/ジェレミー・レナー(宮迫博之)
ナターシャ・ロマノフ(ブラック・ウィドウ)/スカーレット・ヨハンソン(米倉涼子)
ニック・フューリー/サミュエル・L・ジャクソン(竹中直人)
フィル・コールソン/クラーク・グレッグ(村治学)
マリア・ヒル/コビースマルダーズ(本田貴子)
ロキ/トム・ヒドルストン(平川大輔)

【スタッフ】
監督/ジョス・ウィードン
脚本/ジョス・ウィードン
原案/ジョス・ウィードン ザック・ベン
原作/スタン・リー ジャック・カービー
製作/ケヴィン・フェイグ
音楽/アラン・シルヴェストリ

配給/ウォルト・ディズニー・スタジオ
上映時間/143分

アベンジャーズ=_convert_20120828095614

はぁ〜〜〜、とにかく面白かったです。
はじめこの映画の予告を見た時は「ナニコレ?バカっぽい〜、これは無いな〜(観に行かない)」と思ってたんですがだんだんと興味を持って来て「思いっきりバカっぽい映画が見たい!」と思うように。(笑)

洋画は字幕で見るのが信条でしたが生憎と2Dで上映してるのは吹き替え版だけでした。
3Dなら字幕と吹き替えのチョイスが出来たのですが私はどうにも3Dが好きになれなくて……。
だって目が疲れちゃうんだもん。
それにあのメガネのせいで映像が暗っぽくなるし、それで字幕を追ったらちょっと大変!

アメコミのヒーロー大集結の映画でした。
アメリカ人にはみなお馴染みのヒーロー&ヒロインなのでしょうがこちとら日本人なので私が知ってたキャラはアイアンマンとハルクだけでした。
ソーに至っては神の国アスガルドから来たとか武器がハンマーとか属性が雷とかツッコミどころ満載で笑いにしかなりませんでした。
いや、それでいいんですけどね、この映画は。

ホークアイもはじめ「何?あのウィリアム・テルは?」って。(笑)

でも個々のヒーローを知らなくても充分楽しめた映画でした。

何よりアイアンマンがねー、カッコいいのだーーーー♡

天才だし大富豪だしスーツは万能で一番便利な戦い方が出来るしトニー・スタークは唯我独尊で顔は濃くて、もういちいちツボに入ってました。

最後の見せ場もよかったしね!

シネコンで観てた観客、エンドクレジットが始まると次々に席を立って帰ってしまいましたが、その後に最後の1カットがあったのでこれを見損ねた人もたくさんいて残念でした。

最後まで残って映画を観てた人たちで笑いが起こりましたから。

うん、あれを観ないとアイアンマンが言った約束(?)が現実になりません。

これから観に行く人がいるならどうぞ最後まで席を立たないようにね。

そしてアベンジャーズ2が早々に作られるようです。
こちらも楽しみ♡


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theme : ★おすすめ映画★
genre : 映画

映画『アメイジングスパイダーマン』を観に行ってきました。

アメイジングスパイダーマン1

【ストーリー】
13年前に父リチャード(キャンベル・スコット)と母メアリー(エンベス・デイヴィッツ)が失踪して以来、伯父夫婦であるベン(マーティン・シーン)とメイ(サリー・フィールド)に育てられてきた高校生のピーター・パーカー(アンドリュー・ガーフィールド)。彼は、ニューヨーク市警警部キャプテン・ステイシー(デニス・リアリー)の娘で、同級生のグウェン・ステイシー(エマ・ストーン)を密かに慕っていた。そんなある日、ピーターは自宅で父親の残していった鞄を見つける。中には、父の親友であった生物学者カート・コナーズ博士(リース・イーヴァンズ)と父の関わりを記したメモが入っていた。父のことを知ろうと、ピーターはオズコープ社で遺伝子を研究するコナーズ博士を訪ねるが、そこで遺伝子操作の実験中の蜘蛛に噛まれてしまう。その翌日、ピーターの体内で大きな異変が起こり始める……。

アメイジングスパイダーマン2

【キャスト】
ピーター・パーカー(スパイダーマン)/アンドリュー・ガーフィールド
グウェン・ステイシー/エマ・ストーン
Dr.カート・コナーズ(リザード)/リス・エヴァンス
リチャード・パーカー/キャンベル・スコット
メアリー・カーター/エンベス・デイヴィッツ
ジョージ・ステイシー/デニス・リアリー
ラジット・ラーサ/イルファーン・カーン
フラッシュ・トンプソン/クリス・ジルカ

アメイジングスパイダーマン3

【スタッフ】
監督/マーク・ウェブ
脚本/ジェームズ・ヴァンダービルト、アルヴァン・サージェント、スティーヴ・クローヴス
原案/ジェームズ・ヴァンダービルト
原作/スタン・リー、スティーヴ・ディッコ
音楽/ジェームズ・ホーナー

製作国/アメリカ合衆国

アメイジングスパイダーマン4

とにかく凄い躍動感のある映画でした。
スパイダーマンがビルとビルの間を移動する映像は三半規管の弱い人が見たら酔ってしまうんではないかと思うほど。(笑)
前作の『スパイダーマン』1〜3を観てなかったのでこの映画を観に行く前に家にあるDVDを観ました。
あまり観なくても関係無いと聞いていたのですが、まあ一応……。

良くも悪くもアメコミって感じがビシバシ伝わってくるヒーローの衣装、ヒールのクリーチャーぶり!
リザードの風体は怖かったですね〜。

好きなシーンはスパイダーマンが橋の下に吊るされた車から子どもを助けたシーンと、助けられた子どもの父親がスパイダーマンを助ける為にクレーン車を用意するシーン。

警察から目の敵にされてるスパイダーマンだけど助けた市民から指示されているのが嬉しいです。
もちろん政府非公式のヒーローだからしょうがないのかもしれないけど映画を観ているこちらからしたら報われないと哀しいですものね。

最後は思いっきり続きそうな形で終わっているのでその内『アメイジングスパイダーマン2』が公開される事でしょう。


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theme : 映画館で観た映画
genre : 映画

『おおかみこどもの雨と雪』を観に行ってきました。

おおかみこども
*おおかみこどもの雨と雪 

マイカルシネマのポイントが溜まったので割り引きディーを気にせずに観に行ってきました。
夏休みだしアニメなので子どもたちでいっぱいかな〜とか上映中うるさくされたらイヤだな〜とか思いつつ行きましたが、それほど心配する事もなかったのでホッとしました。

それなりに人が入っていましたが子どもたちも静かに見ていてくれし、お一人様の女性もチラホラ。

監督はあの『時をかける少女』や『サマーウォーズ』の細田守さん。

ネタバレになるので多いには語りませんが面白かったです。
自然の映像(と言っていいのか?)が凄くキレイで山や川、お花畑などどれをとっても凄く細かく描かれていました。
特に「凄い!」と思ったのは水!
雨の風景や滝や川の表現は本当に凄かったです。

そして旦那に先立たれ1人で2人の子どもたちを育てる花の逞しさ!
田舎生活で右も左もわからない状態で家庭菜園を作ったり廃屋を住めるようにリフォームしたり、それはそれは逞しく「何としても子どもたちを守るんだ!」と言うお母さんの気概を感じました。

そして人間でもありオオカミでもある雨と雪のそれぞれの選択………。

おおかみ雪と雨
*雨と雪 

【ストーリー】
大学生の花(宮﨑あおい)は、彼(大沢たかお)と出会ってすぐに恋に落ちた。やがて彼が人間の姿で暮らす"おおかみおとこ"だと知ることになったが、花の気持ちが変わることはなかった。そして一緒に暮らし始めた2人の間に、新たな命が生まれる。雪の日に生まれた姉は≪雪≫、雨の日に生まれた弟は≪雨≫と名づけられた。
雪は活発で好奇心旺盛。雨はひ弱で臆病。一見ごく普通の家族だが、生まれてきた子供たちは、「人間とおおかみ」のふたつの顔を持つ、≪おおかみこども≫だった。そのことを隠しながら、家族4人は都会の片隅でひっそりと暮らし始める。つつましくも幸せな毎日。しかし永遠に続くと思われた日々は、父である"おおかみおとこ"の死によって突然奪われてしまった―――
取り残された花は、打ちひしがれながらも「2人をちゃんと育てる」と心に誓う。そして子供たちが将来「人間か、おおかみか」どちらでも選べるように、都会の人の目を離れて、厳しくも豊かな自然に囲まれた田舎町に移り住むことを決意した。
そこで花が選んだのは、山奥にある築100年のおんぼろ古民家。おてんばな雪はすぐに気に入ったが、内気な雨は馴染めない。そんな子供たちを見守りながら、花は廃屋のような家の修繕に取りかかった。その横では雪と雨が、人間とおおかみの姿を自在に変化させながら駆け回る。花の奮闘によって古民家は少しずつ輝きを取り戻し、3人の新しい生活の場となっていった。
一方で、"おおかみおとこ"が残したわずかな貯金に頼る生活には不安もあった。節約のため、花は自給自足の生活を試みる。移動図書館で自家菜園の本を借りて独学で畑を耕すが、種苗は実を結ばず枯れていくばかり。失敗を繰り返す花のもとに、里に住む韮崎(菅原文太)という老爺がやって来て、「上手くいかないなら、なぜ聞こうという気持ちがない」と言い放つ。その訪問を機に、花の家には里の人たちが折々にたずねてくるようになった。畑の野菜も、韮崎の指導のおかげで順調に育ち始める。
人目を避けて引っ越してきたはずが、いつの間にか里の人たちにお世話になっている。花は人の繋がりの不思議さと感謝の気持ちを感じていた。
それぞれの道を歩き出した雪と雨に、選択のときが迫っていた。
「人間として生きるのか」それとも「おおかみとして生きるのか」
そして花にも、決断のときが迫っていた。
2人の<おおかみこども>の選択をどのように見守るのか。
(公式HPより)

【キャスト】
花/宮崎あおい
彼(おおかみおとこ)/大沢たかお
雪(少女期)/黒木華
雨(少年期)/西井幸人
雪(幼年期)/大野百花
雨(幼年期)/加部亜門
草平/平岡拓真
草平の母/林原めぐみ
韮崎/菅原文太
韮崎のおばさん/片岡富枝

【スタッフ】
監督・脚本・原作/細田守
脚本/奥寺佐渡子
キャラクターデザイン/貞本義行
音楽・主題歌/高木正勝
主題歌/アン・サリー
作画監督/山下高明
美術監督/大野広司

上映時間/127分



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ありがとうございました。

theme : アニメ・感想
genre : アニメ・コミック

映画『ダークシャドウ』を観に行ってきました。

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*バーナバス・コリンズ 

『スノーホワイト』と時を同じく、月曜日に映画のはしごで『ダークシャドウ』も観てきました。

【ストーリー】
時は1972年。200年の眠りから目を覚まし、ヴァンパイアとして子孫の前に現われたバーナバス・コリンズ。
かつては繁栄を誇った名家にもかかわらず、今は見る影もなく没落してしまった末裔と出会い、バーナバスは一家の復興を心に誓う。
しかし、200年のあいだに世の中はすっかり様変わり。バーナバスは何をやってもズレまくり、何を言ってもスレ違う。そのおかしな言動のせいでコリンズ家に巻き起こる珍騒動。
それでも、彼の家族愛は止まらない! 果たして家族思いのヴァンパイアは、魔女の手から家族を守り、没落した一族の繁栄を取り戻せるのか?

共演は、200年前からの因縁を持つ美女に『007/カジノ・ロワイヤル』のエヴァ・グリーン、コリンズ家の現当主に『ニューイヤーズ・イブ』のミシェル・ファイファー、一家と同居する医師に『アリス・イン・ワンダーランド』のヘレナ・ボナム=カーターと、ひと癖もふた癖もある実力派の女優が顔を揃えた。
さらに、コリンズ家のひねくれ気味の長女を演じるのは、現在、赤丸人気急上昇中のクロエ・モレッツ。彼女が抱える、とんでもない秘密にも注目だ!(公式HPより)

【キャスト】
バーナバス・コリンズ:ジョニー・デップ
ジュリア・ホフマン博士:ヘレナ・ボナム=カーター
エリザベス・コリンズ・ストッダード:ミシェル・ファイファー
アンジェリーク・ブシャール:エヴァ・グリーン
キャロリン・ストッダード:クロエ・グレース・モレッツ
ヴィクトリア・ウィンターズ&ジョゼット・デュプレ:ベラ・ヒースコート
ロジャー・コリンズ:ジョニー・リー・ミラー
ウィリー・ルーミス:ジャッキー・アール・ヘイリー
デヴッィド・コリンズ:ガリー・マクグラス

【スタッフ】
監督:ティム・バートン
脚本:セス・グラハム・スミス
原案:ジョン・オーガスト
製作:リチャード・D・ザナック


コリンズ一家_convert_20120620181617
*コリンズ一家 

これはずっと観たかったけどなかなか観に行けずに「終わってしまうんじゃないか?」とハラハラしてました。
シネコンのスケジュールでは1日2回の上映(字幕版)まで落ち込んでいましたがどうやら間に合ったようです。

ジョニデとティム・バートン監督のタッグは好きです。

コメディだとばかり思っていたから(いや、コメディなんだけどね)バーナバスが当たり前のように人の生き血を吸っている様に驚きました。

そして屋敷に出る幽霊の映像がとても奇麗だったな〜。
まるでネズミーランドのホーンテッドマンションの幽霊みたいでした。
あの時代の屋敷の様子とかドレスとか凄く好き!

バーナ&ベス_convert_20120620181632
*バーナバス&エリザベス 

でも全体的にパンチ不足だったような感は否めません。
何と言うか、最後の決着に持って行くまでの道筋とかが………。
あと娘のキャロリンが‥‥‥ってのは無くてもよかったんじゃないかな〜とか……。

『スノーホワイト』と『ダークシャドウ』、同じ日に観たせいか比べてしまうとやっぱり『スノーホワイト』に軍配を上げたいかも。


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映画『スノーホワイト』を観に行ってきました。

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*スノーホワイト 

本日、ワーナーマイカルシネマのレディースディを利用して『スノーホワイト』を観に行ってきました。
話題の映画だけあって観客数もなかなかのものでした。

【スタッフ】
監督:ルパート・サンダース
製作:ジョー・ロス  サム・マーサー
製作総指揮:パラク・パテル  グロリア・ボーダース
原案:エバン・ダーカティ  エバン・ダーカティ
脚本:ジョン・リー・ハンコック  ホセイン・アミニ

【キャスト】
スノーホワイト:クリスティン・スチュワート
ラヴェンナ女王:シャーリーズ・セロン
エリック:クリス・ヘムズワース
ウィリアム:サム・クラフリン

製作年:2012年
製作国:アメリカ
上映時間:127分

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*ラヴェンナ女王 

ストーリーは言わずもがなですね。
でも新説白雪姫ですので私たちが知っている従来のストーリーとはいろいろ違っていました。(笑)

とにかく映像がキレイでそれだけでお金を払って観に行った価値があるってモンです。
さすがは『アリス イン ワンダーランド』のスタッフが作った映画だけあります。

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キレイなのは映像だけではありません。

まあシャーリーズ・セロンの奇麗な事ったら!
スノーホワイト姫も奇麗だけど私が鏡の精だったら「女王陛下、あなたが一番美しい」とシャーリーズ・セロン演じるラヴェンナ女王にずっと言い続けたいです。

スノー女王様黒_convert_20120618234806

それにねー、衣装が良いの!
もちろんラヴェンナ女王のね。

始めの白い婚礼衣装からだんだんと黒く染まって行く様がまたいい。
んで黒い衣装がすっごくよく似合うんですよ、ラヴェンナ女王様は。

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スノーホワイト姫も負けてはいません。
原作の王子様のキスを待っているだけの軟弱な姫ではないのです。
戦う姫、戦姫です!

スノーホワイト_convert_20120618234836

肝心の王子様の役どころはあの人なんだけど、あの人とあの人のキス、どちらで姫が目覚めるかで恋の勝敗は見えたって感じですね。(笑)

ネタバレになるのでこれは言わないでおきます。
それに最後、恋の決着はつけずに終わったところも満足してます。

映画を観てて「最後、姫が○○を選ぶところまでやったら興ざめだな〜」と思っていたのでラストもあそこで寸止めしたところが大満足でした。


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プロフィール

斑点ゾンビ

Author:斑点ゾンビ
所在地:千葉県
血液型:A型

読書・映画鑑賞・温泉・ドライブ、そして国内外の旅行と酒を愛する女

体育会系のような、文系のような、腰の重いアクティブ派?

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